副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

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マネーの虎の社長が教えてくれた「夢のアドベンチャー」

2015年3月11日 起業

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From:中村洸一
(@沖縄市のスターバックスより・・・)

moneytiger

これは、私の人生に大きな影響を与えた、
伝説のモンスター番組です。

私は21歳くらいの頃に、
この番組を観て衝撃を受けました。

そして、起業を目指しました。

あの当時は、、、
この番組を観るのが一番の楽しみで、
毎週毎週、放送時間が迫ると、
いつもドキドキ・ワクワクしていました。

当時はブラウン管の向こう側に座っている、
虎(社長たち)の姿に憧れ、
いつかは自分も社長になりたいと、
常に野心を持ち続けていました。

このモンスター番組は、
毎週必ず録画して、
ビデオテープが破れるほどに、
今まで何度も何度も観てきましたが、、、

その中には忘れられない虎(社長たち)による、
カッコイイ名言の数々が、
今でも記憶に残っております。

今日はその名言を一つ、
あなたにシェアしたいと思います。

これは、番組に出演していた、
起業準備中の素人志願者に対して、
一人の有名な虎(社長)が、
ズバッ!と吐いた以下の名言です。

■あんた、顔が羊なんだよ!

■檻の外に出たいの?

■痛いよ!!!大丈夫?

■おれも檻の外で2回は食われた!

■危険だから、やめときな!!!

この言葉を聞いた時、
私のハートに、、、
グサッ!と「何か」が刺さりました。

サラリーマン生活という、
“羊たちの檻の外”に、
強烈に興味が出始めた瞬間でした。

痛い事は分かっています。

大変な事も分かっています。

危険な事も分かっています。

だけど、、、
“羊たちの檻の外”で、戦ってみたい!

別に私が“ドS“という訳ではないですが、
痛そうな“羊たちの檻の外”に、
何がなんでも飛び出したい気持ちで、
頭の中がいっぱいになりました。

当時、21歳くらいだった若造の私は、
資金もなく、人脈もなく、知識もなく、
何をやって起業するかも分かりませんでした。

しかし、30歳までには、
何が何でも起業して、
“羊たちの檻の外”に出て、
全力で戦う野望を持ち続けました。

痛くてもいい。

食われてもいい。

地獄に堕ちてもいい。

羊たちの檻の外に出る事で、
どんなに過酷な状況に陥ってしまったとしても、
後悔しない自信だけはありました。

逆に、このまま比較的安全な、
羊たちの檻の中に居続ける事こそが、
一生悔やみ続ける、
“最大の後悔”になると思っていました。

そして月日は流れ、
29歳になった私は、
ついに「野望の実現」を果たし、
“羊たちの檻の外”に出る事になりました。

起業後、32歳になった今、
“羊たちの檻の外”で、
私はまだ戦い続けております。

痛い事もありました。

大変な事もありました。

危険な事もありました。

だけど、今でも私は、
“羊たちの檻の外”の世界で、
毎日毎日、戦う事ができています。

この“羊たちの檻の外”の世界、
本当にワクワクします。

未知のアドベンチャーだらけで、
めちゃくちゃドキドキします。

だから楽しいんです!

だから頑張れるんです!

だから夢中になれるんです!

この“羊たちの檻の外”の世界、
本当に最高です!!!

マネーの虎という番組が無ければ、
私は今も確実に、
羊たちの檻の中にいて、
無難な人生を送っていたと思います。

マネーの虎よ、本当にありがとう!!!

サイン

「追伸」
この伝説の番組「マネーの虎」は、
今もYouTubeにもたくさん動画があるので、
是非是非、観てみてください。

「追伸2」
羊たちの檻の外に出て戦う為には、
何か“武器”を持っていなければ、
すぐに食べられてしまいますので危険です。
あなたは“武器”を持ってますか?

>>>まだ持っていない方はこちら

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著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小・中学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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