副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

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仕事の悩みは95%が●●【あなたを悩ます悪の正体とは?】

2017年9月20日 起業

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From:中村洸一
(@沖縄の自宅書斎より・・・)

今から2週間ほど前、
経営者が集まるランチ会に誘われて、
沖縄のとあるリゾートホテルに行った時のこと。

でっかく回るテーブルが中央に配置された、
いかにも本格中華らしい個室に案内されると、
知らない社長さんが続々と入ってきた。

今回参加したランチ会は、
日頃からよく遊んでいる経営者仲間に加え、
半分が初対面の経営者のメンバーが集まり、
経営者特有の緊張感が部屋中に漂っている。

魅惑のチャイナ服を着たウエイターさんが、
我々が座っている個室の重い扉を締めた瞬間、
経営者だらけのランチ会が幕を明けた。

この状況はまるで・・・

あの「すべらない話」のステージように、
総勢11人の経営者が中央の円卓を囲み、
トークの指名を決めるサイコロが、
中央で振られているようだった。

そんな独特の雰囲気の中、
経営者だらけのトークバトルが、
次々と繰り広げられていったのだが、、、

今回集まった経営者メンバーは、
皆やっているビジネスが様々で、
以下のようなラインナップだった。

■百戦錬磨のプロの投資家

■Webビジネスのツール開発者

■物販ビジネスの敏腕オーナー

■沖縄・東京・グアムに拠点を持つ実業家

■観光ショップを10年以上やっている社長

■沖縄の食品を手がけるベテラン経営者

■東京から来た不動産会社社長

■多数の企業から依頼が入るフリーライター

■沖縄トップレベルのセミナープロデューサー

■インバウンド事業を手がける中国人経営者

などなど・・・。

このような幅広いジャンルで活躍している、
総勢11名の経営者たちが円卓を囲み、
刺激的なトークが繰り広げられたのだが、、、

今回は初対面同士が多かった事もあり、
一人づつそれぞれの自己紹介も兼ねて、
手がけるビジネスの「強みの部分」と、
その裏で抱える「仕事の悩み」を語る事にした。

目の前のテーブルに次々と運ばれてくる、
本格中華料理をみんなで味わいながら、
社長の世界を生きている経営者同士が、
独特の緊張感の中でトークを繰り広げる。

そして自分が手がけるビジネスが持つ、
「強みの部分」と「仕事の悩み」をテーマにして、
順番で一人づつ語っていく・・・。

そんな世の大多数の人達が無縁にしている、
ミステリアスで刺激的なランチ会が、
3時間に渡って繰り広げられていった。

あっという間に3時間が経過し、
それぞれが持ち運んできた、
経営者エネルギーが大量注入されて、、、

ランチ会が終わって帰る頃には、
私の経営者エネルギーはギラギラ上昇して、
愛車のMINIのアクセルも強く踏みながら、
気が付くとハイウェイをぶっ飛ばしていた。

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

と、そんなランチ会だった訳ですが、
今回の刺激的な経営者トークの中で、
私が強く感じた事があります。

それは、、、
多くの経営者が抱える仕事の悩みが・・・

「人間関係」であるという事。

つまり、、、
経営者が抱える仕事の悩みが・・・

「雇用している従業員」への不満だった。

今回のランチ会に集まった経営者の中には、
自社の従業員を何名も雇用しながら、
ビジネスを回す人が多かったのですが、、、

その従業員との人間関係の面で、
仕事の悩みを抱えていました。

その一例を挙げると、
以下の2つの大きな悩みです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「経営者が抱える仕事の悩み1」
━━━━━━━━━━━━━━━
従業員が横領する。
━━━━━━━━━━━━━━━

これはその名のごとく、
従業員が会社の売り上げをごまかして、
自分の財布にお金を入れる事です。

特に店舗型で現金商売をやっている場合は、
このパターンがめちゃくちゃ多いとの事。

その日の売り上げを少なく計上し、
差額分をちょこちょこと抜きながら、
長期間に渡って横領を繰り返す。

事実、ある経営者の場合は、
8年間もこの横領被害を受け続けて、
トータルで1千万円ほど失ったみたいです。
(恐ろしい話だと思いませんか?)

で、もっと残酷だったのが、
横領の事実を突き止めたとしても、
従業員に盗まれたお金を、
回収できないケースが多い事です。

なぜ、そうなってしまうのかと言うと、
従業員側が盗んだお金を使い込んでいて、
そもそも現金を持っていないからです。

この状態で裁判をやったとしても、
時間とお金をどんどん費やすだけで、
膨大な労力が奪われてしまうみたいです。

つまり、、、
経営者側が裁判に費やす労力を考えると、
「割に合わない」という事。

これが原因で横領金は戻る事なく、
泣き寝入りする経営者が多いとの事。

実は、このような従業員の横領は、
店舗型の現金商売ではよくある話みたいで、
「しょうがない」という価値観を持って、
スルーしている経営者も多いそうです。

「今日もアイツに抜かれたかな?」

そんな従業員への不信感を感じながら、
「見て見ぬフリ」をしているかのように、
社長は経営を続けていく訳です。

冷静に考えてみてください。
これって残酷な事だと思いませんか?

さらに、この従業員の横領以外でも、
このような悩みが挙っていました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「経営者が抱える仕事の悩み2」
━━━━━━━━━━━━━━━
従業員が仕事をサボる。
━━━━━━━━━━━━━━━

これはその名の通り、
従業員がこっそりと手を抜いて、
仕事をサボるという事です。

経営者という人間は、
常に従業員の側にいる訳じゃないので、
経営者がどこかにいなくなった時に、
従業員が仕事をサボる訳です。

休みのレジャーの事を考えたり、
恋人や友人の事を考えたりして、
ネットサーフィンをしてみたり・・・。

本来の作業パフォーマンスが100%だとしたら、
わずか50%くらいしか発揮しない状態で、
目の前の仕事をサボったりする訳です。

まぁ、そもそもの話として、
従業員は経営面まで責任を持たないので、
たとえ目の前の仕事をサボったとしても、
金銭的リスクを感じないのが現実。

だからこそ、、、
誠実度の低い人間だったら、
「サボった方が得だ!」と思って、
こっそりと仕事をサボる訳です。

経営者側の考えとしては、
100%の作業パフォーマンスに対して、
それに見合った給料を払いたいと思い、
その従業員への給料を決めています。

でも、実際のところは、
その従業員の作業パフォーマンスは、
「50%しか発揮していない」にも関わらず、
100%分の給料を払っている訳です。

さらに、それだけでなく、
従業員のサボりが発覚した後に、
その事を従業員に対して強く注意すると、
すぐに辞めていくケースも多いとの事。

特に「ゆとり世代」の従業員の場合は、
ちょこっと叱っただけなのに、
あっさりと辞めていく人が多いみたいです。

そうなって来ると、
以下のような悪循環のスパイラルに陥ります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サボりを注意したら従業員が辞めて行く。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
また新しい従業員を探す手間がかかる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
新たな従業員が育つまでに時間がかかる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やっと育ったと思ったらサボりが発覚。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サボりを注意したらまた辞めて行く。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
また新しい従業員を探す手間がかかる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

と、このような悪循環で、
時間と労力がどんどん増える問題があり、
経営者側も従業員に辞められると困る訳です。

だからこそ、、、
サボっている従業員に不信感を抱きながら、
「しょうがない」という価値観を持って、
スルーしている経営者も多いそうです。

「今日もアイツはサボっているのか?」

そんな従業員への不信感を感じながら、
「見て見ぬフリ」をしているかのように、
社長は経営を続けていく訳です。

と、このように、、、

金銭的な「横領被害」に加えて、
「サボり」という2つの従業員問題が、
経営者が抱える仕事の悩みです。

実際問題、、、

人を雇ってビジネスを回す場合は、
この2つの問題が直面してしまうので、
金銭面だけでなく精神面でも、
深刻なダメージが膨らんでいきます。

そんな経営者の仕事の悩みを聞いていて、
私が改めて確信した事があります。

それは、、、
私がやっているWebビジネスは・・・

「革命的なビジネス」であるという事。

なぜなら、、、
横領やサボりを行なう従業員を雇う事なく、
PC一台だけでビジネスが回るからです。

実際に私がやっているメインビジネスは、
PC一台だけで全てが「完結」します。

一応、サブのビジネスとして、
ネットショップでの物販もやってますが、
これらは完全にスタッフに任せているので、
私がいなくても回り続けています。

その雇っている従業員も、
今は全て身内(3人)で固めているので、
知らない他人を雇っている状態よりも、
遥かに「信頼度」が高い状態です。

しかもこの物販事業はあくまでサブなので、
何の作業もやっていない私の立場からすると、
そのサブの物販事業から生まれた利益は、
全て「ボーナス」みたいなもんです。

そんな思いでやっている事もあり、
メイン事業で稼いだお金をサブに回して、
そこからも新たなお金を生み出すように、
資産運用的な考えで取り組んでいます。

で、実際に私がメインでやっているのは、
Web上から見込み客を集めて、
信頼関係を作りながら商品を販売し、
長期的なリピート顧客に変えていく事。

それが私のメインビジネスですが、
もっと簡単に説明すると、
以下のような作業をやっています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ブログ・メルマガ・LINE@などに、
 自分で書いた記事をアップする。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■見込み客がどんどん集まってきて、
 徐々に信頼関係を作っていく。
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↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■信頼口座が増えてきた段階で、
 商品をオファー(提案)する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■商品を買ってくれた購入者に対して、
 アフターフォローをする。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■アフターフォローによって、
 購入者の信頼口座を積み重ねる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■引き続き信頼口座を増やしながら、
 定期的に商品をオファーする。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■何度も繰り返し買ってくれるような、
 リピート顧客が生まれる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

と、細かく分けると他にもありますが、
これら全てが「PC一台」の力で、
自分一人で完結できるものばかりなので、、、

従業員なんて一人もいらずに、
従業員の横領やサボりとは無縁の状態で、
目の前の作業に集中する事ができています。

さらに私が「超絶的メリット」だと感じるのが、
これらの行程を「自動化まで」できる事です。

最初に仕込む必要はありますが、
それさえ終われば全て自動化できて、
自分が働いていない状態だろうと、
ビジネスがしっかりと回り続けます。

冷静に考えてみてください。

これって凄い事だと思いませんか?

横領やサボりを繰り返すような、
従業員への不満とは無縁の状態で、
PC一台だけでビジネスが回り続ける。

そう考えてみると、
従業員をたくさん抱えている経営者よりも、
金銭面だけでなく精神面でも、
「仕事の悩みのダメージ」が少ない訳です。

その点を踏まえてみて、
人の雇用に頭を悩ませる事なく、
PC一台で自由を手に入れる事ができる、
Webビジネスが最強だと改めて感じました。

従業員は横領したりサボったりして、
経営者を裏切る可能性がありますが、
PCは経営者を絶対に裏切りません。
(もし壊れたら買い替えればOKなので・・・)

そう考えてみると、、、

PC一台で自由と大金を手に入れられる、
私がやっているWebビジネスこそが、
現代最強のビジネスだと本気で思います。

もしこのメッセージをお読みのあなたが、
そんな現代最強のWebビジネスで、
「自由と大金を手に入れたい!」と思いながらも、
具体的に何をしていいのか分からない場合は、、、

Webビジネスの世界を5年以上やっている、
私が歩んできた「具体的な成功手順」を伝授するので、
こちらのページを参考にしてみてください。
↓↓↓↓↓↓↓
>>>インターネットで稼ぐ確実な道筋「資金・人脈・知識0からの成功法」

従業員の横領に悩む事なく、
従業員のサボりにも悩む事なく、
一台のPCだけで自由と大金が手に入る。

そんな現代最強のWebビジネスは、
「やらないと損」だと本気で感じているので、
知っているだけでラッキーですよ。

事実、世の大多数の人はまだ知らないし、
行動している人はもっと少ないので、
今が「人生のボーナスステージ」だと思って、
是非チャレンジしてみてくださいね!

ここまで熱心にこの記事を読んでいる、
あなたの事を応援してますので、
PC一台で自由と大金を手に入れるように、
気合いを入れて頑張っていきましょう!!!

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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