副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

「ワンランク上の環境」で成功を素早く手に入れるテクニック

2015年3月5日 Web作業術

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こんにちは、中村洸一です。

(@沖縄市の喫茶店より・・・)

「絶対、マイホームは危険!やめとけ!!」

その話をした時、私の周りは誰も賛成しなかった。

しかし、今では・・・

かれこれ4年前、当時28歳の私は、

貧乏サラリーマンだったにも関わらず、

思い切ってマイホームを購入した。

その当時は、貯金も少なく、

勤めている会社の将来性も、

かなり不安定な状態だった。

さらに、

Webビジネスに挑戦する前だったので、

副業で稼ぐ方法すらも、

何一つ知らない状態だった。

そんな状況下で、

私は35年ローンを組み、

思い切ってマイホームを購入した。

当時、私の周りにいる人全員に、

マイホーム購入を反対された。

親や友人や会社の同僚・・・

誰一人として、

心から購入を後押しする人はいなかった。

特に、嫁はカンカンだった。

しかし、私は全ての反対を押し切り、

35年ローンでマイホーム購入を決断した。

なぜ私は、

ここまでマイホームが欲しかったのか?

それは、、、

22歳で結婚してからずっと、

2LDKの超オンボロアパートで、

我慢して暮らしていたからだった。

家賃は激安の39,000円。

築35年、トイレとお風呂場が一緒で、

立地条件も悪く、光や風の入りも超悪い。

誰がどう見てもオンボロと感じるような、

めちゃくちゃ汚いアパートに住んでいた。

そんな環境で6年間暮らしていた私は、

“理想のマイホーム”を購入する事、

いつも夢見て、いつも憧れていた。

それと同時に、起業にも挑戦して、

“脱サラ”を果たし、

自分の会社の社長になる事にも憧れていた。

しかし、そうは心で思い続けても、

起業する為に、

具体的に何をしていいのかは全く不明。

つまり、野心はあるけど、

何もしていない、

何もかもが全く分からない状態だった。

そんな状況の中で、

私はマイホーム購入を決断した。

35年ローンという負債を抱え、

自分自身を追い込む事で、

嫌でも前向きに行動するなと感じ、

先行投資でマイホームを購入したのだ。

当然、動機が不透明なので、

嫁を筆頭に、

周囲の人間には反対されまくった。

しかし、

私は全ての雑音をシャットアウトした。

そして、

マイホーム購入を決心した後は、

毎週末、デザイナーズマンションや家の、

建築お披露目会場に足を運び続けた。

いろんな家を見ているだけで、

臨場感が湧いてきて、

めちゃくちゃ興奮した。

まだ家を買ってもいないのに、

ワクワク感が半端ない状態だった。

頭の中で、

自分だけの“理想のマイホーム”を想像して、

めちゃくちゃ楽しかった。

そして、

デザイナーズ家具のお店にも、

何度も何度も足を運んだ。

気に入った家具を目の前に、

素敵な家具に、毎日囲まれている光景を、

頭で想像しただけで、

テンションが上がりまくった。

次に、間取りの設計を考えた。

自分だけのオリジナルの空間作りは、

初体験で刺激的だった。

何度も何度も試行錯誤して、

こだわりの間取りが完成した。

いっちょまえに、

自分専用の書斎まで勝手に作った。

何の副業をするのかも決まっていないのに、

とりあえず書斎作りには、

寝る間も惜しんでこだわった。

私が勝手に書斎を作ったせいで、

子供部屋や寝室、ベランダ等、

他の部屋のスペースが小さくなってしまった。

嫁はカンカンだった。

めちゃくちゃ謝った。。。

そんなこんなで、

遂にマイホームの工事が始まった。

暇さえあれば、

いつも現場見学に足を運んだ。

家の生活費を勝手に使って、

私は偉そうにドヤ顔をしながら、

工事現場の人に、

大量の飲み物とケーキを差し入れた。

嫁はカンカンだった。

まためちゃくちゃ謝った。。。

そんなこんなでマイホームが完成した。

引っ越しの際は、

仮病で会社を休んだ。

めちゃくちゃワクワクした。

そして遂に、

新居のマイホームに住み始めた。

本当に最高の気分だった。

それからの毎日は、

テンションが上がりまくった。

毎日の仕事もエネルギッシュに頑張れた。

それから1ヶ月が経過すると、

ローンの支払い明細書が届いた。

金額を事前に知っていたものの、

実際に届くと、

かなりの緊張感と不安が押し寄せた。

そこから私は、

起業の夢とローン返済の為に、

大きな野心を持って、

Webビジネスにチャレンジした。

そして1年もしない内に、

私は脱サラする事が出来た。

その結果、

毎日毎日、大好きなマイホームを満喫できる、

最高の生活を手に入れた。

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この私の体験談の通り、

“住む場所”にお金を先行投資した事で、

私はとても大きなリターンを得られました。

「ワンランク上の家に住みなさい!」

このようなフレーズが、

ビジネス書には、よく書かれています。

ワンランク上の家に、

実際に足を踏み入れると、

その違いはすぐに分かります。

はじめは違和感を抱くかもしれませんが、

それこそが・・・

現状とのギャップです。

このギャップこそが、

自分自身を大きく成長させる、

強力なパワーになります。

暮らしやすい場所や、

住み心地が良い場所があるように、

行動力が増す場所もあります。

刺激的になれる。

モチベーションが上がる。

想像力が豊かになれる。

こういう場所に身を置く事で、

大きな化学反応が起こります。

住みたい場所を、

新たな目標として立てるのも、

とても素敵な事だと思いませんか?

新しい目標が増える事で、

“将来の楽しみ”が、

また一つ増えるのは確かです。

中村洸一

「追伸」

この強力なスキルを手に入れると、

“理想のマイホーム”の完成も近づきます。

くれぐれも悪用は厳禁ですが・・・

>>>悪用厳禁のスキルはこちら

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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