副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

情報社会で大儲けするカギ

2015年9月17日 マーケティング

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こんにちは、中村洸一です。

(@沖縄の自宅書斎より・・・)

今から2ヶ月ほど前、

髪を切りに美容室に行った時のこと、、、

いつも指名している店長さんと、

何気ない雑談をしていたら、

隠れた名店で美味しいグルメ話で盛り上がり、

店長さんのオススメの名店を教えてもらった。

その名店は洋食店だったので、

私は楽しみにして食べに行ってみた。

すると・・・

めちゃくちゃ美味しかった!

ビーフシチュー風のオムライスが、

もう最高レベルで美味しかった!

この名店に感動した私は、

次、美容室に行ったときに、

店長さんにお礼のお返しとして、

名店情報をプレゼントしたいと思い、、、

店長さんが喜びそうな、

隠れた名店を新たに開拓して、

その中でも断トツで一番美味しかった、

中華屋の情報をプレゼントした。

この世の中は情報社会。

良い情報を提供してくれた人には、

お返しとして良い情報をプレゼントしたり、

お返しする良い情報が無い場合は、

お金を払うべきだと私は思っています。

実際問題、今の情報時代は、

“目に見えるモノ”よりも、

“目に見えない情報”のほうが、

「価値が高い」と私は実感しています。

なぜなら、、、

良い情報を提供してくれた人には、

その良い情報を見つける為に、

その人の今までの人生において、

貴重な時間とお金を費やしている訳です。

それが何気ない雑談の中で、

相手からプレゼントされる訳です。

そのプレゼントされた良い情報に対して、

受け取り側の視点や感覚では、

仕入れコストの部分を、

何も感じないかもしれませんが、、、

その良い情報を提供してくれた人は、

その雑談に至るまでに、

かなりのコストがかかっています。

つまり、、、

良い情報が出てくる雑談とは、

ただの原価0円おしゃべり雑談ではなく、

かなりの値打ちがあるものなのです。

だからこそ、

良い情報を受け取れる雑談には、

良い情報のお返しをプレゼントしたり、

お金を払うべきなのです。

一番やってはいけないのが、

何のお礼も返さない事です。

つまり、、、

良い情報をプレゼントされたのに、

手ぶらで何も返さない事です。

これはめちゃくちゃ危険です!

こういう人には、

良い情報が入ってきません。

実際問題、この世には、

“目に見えるモノ”には対価を払い、

“目に見えない情報”には、

対価を払わない人がかなり多い!

もし、この“目に見えない情報”が、

何かしらの紙媒体となり、

目に見える形になったとしたら、

それに対しては対価を払うのに・・・。

でも、目の前の雑談で得られる、

良い情報に対しては、

当たり前のように何の対価も払わない。

そんな人が多過ぎです!

もうご存知の通り、

今のWebビジネスでも軸となっているのが、

インフォマーケティングという、

情報を提供していくビジネスです。

これはランニングコスト的に見ても、

リアルビジネスとは比べ物にならないほど、

手元に残る“利益率”がめちゃくちゃ高く、

かなり儲かるビジネスです。

でも、そんな美味しいビジネスでも、

儲からない人もたくさんいます。

その原因の一つとして、

日頃から得られる良い情報に、

“対価を払う”というセンスを、

感覚として持っていないという部分です。

“目に見えるモノ”にしか、

対価を払えない感覚を持っていたら、

このインフォマーケティングビジネスでも、

延々に儲かる事はできないでしょう。

お中元やお歳暮と同じ感覚で、

良い情報を受け取ったら、

良い情報をお返しする。

この情報社会で大儲けするマインドを意識すると、

インフォマーケティングビジネスという、

めちゃくちゃ儲かるビッグウェーブにも、

しっかりと乗る事ができるでしょう。

中村洸一

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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