副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

良い人間関係が生まれる「最強テクニック」

2015年7月13日 社長のお金話

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こんにちは、中村洸一です。

(@那覇のオフィスより・・・)

もし、今よりも“良い人間関係”が充実したら、

あなたの人生はどう変化するでしょうか?

友人や家族との絆が深まる。

ビジネスの成果が大きく飛躍する。

起業家仲間や新しい出会いが増える。

この世の中は、

全て人間関係で成り立っています。

プライベート・ビジネス問わず、

この世の全てのシーンにおいて、

良い人間関係を築く事で、

あなたの人生は確実に楽しくなるでしょう。

良い人間関係を築く為に学ぶノウハウは、

今後のあなたの人生を飛躍させる為に、

めちゃくちゃ重要なスキルになります。

という事で今日は、、、

プライベート・ビジネス問わず、

どんな場面でも簡単に使える、

“良い人間関係が生まれるテクニック”を、

一つシェアしたいと思います。

このテクニックは、

私も常日頃からよく使っていますが、

かなり優れた効果が得られるので、

是非、参考にしてみてください。

今回シェアするテクニックは、

“何でもない普通の日”に、

「ちょっとしたプレゼント」を、

さりげな~く贈るという方法です。

よく一般的にありがちなパターンでは、

ビジネスの営業活動の一環として、

相手の機嫌や大きな取引を取る為に、

「凄いプレゼント」を贈る。

そんなパターンがありますが、

これは受け取る側からすると、

かなり下心がバレバレな状態なので、

スタイリッシュではありません。。。

私が贈っているプレゼントの意味は、

そんなコンセプトではなく、

“思わず相手が笑顔になるもの”を、

超自然体な感じで贈ることです。

高価で派手な物でもなければ、

入手困難な逸品でもない。

プレゼントの品の選び方は、

相手を癒す事ができるような物で、

飲食物などの「消えるもの」を、

意識してセレクトします。

例えば・・・

そんなに高価ではないけど、

ちょっと珍しくて、

香り華やかな美味しいワイン。

お酒のお供に最適で、

普段なかなか買わなそうな、

ちょっと変わったチーズやソーセージ。

季節を感じるフルーツや、

食べると元気が出そうなデザート。

あくまで「癒し」がコンセプトで、

相手が好きで気になっているものを、

普段の何気ない会話の中でリサーチして、

喜んでくれそうな飲食物をセレクトします。

プレゼント選びの必須条件は、

「時が経てば消えるもの」です。

“消えないもの”を贈った場合、

万が一、相手が必要のないものだったら、

確実に邪魔になってしまうので、

癒す事なく負担にさせてしまうからです。

どんなに親しい関係性だったとしても、

高価なブランド品の時計だったり、

家に飾るような置物系のアイテムは贈りません。

普段の何気ない会話の中には、

相手が好きなものや、

相手が気になっているものが、

意識すると結構耳に入ってきます。

何も考えていなければ、

まず意識すらしていないので、、、

普段の会話の中で、

相手が好きなものや、

今、気になっているものが出てきても、

なかなか覚えられないと思います。

でも、、、

意識してアンテナを張っておくと、

自分の耳に残るようになります。

その耳に残っている情報を元に、

相手が喜びそうなアイテムを、

相手の負担にならないレベルで選びます。

そして、次は贈るタイミング。

誕生日や記念日、

お中元やお歳暮、、

クリスマス時期、、、

これらのようなイベントではない、

「何でもない普通の日」に、

プレゼントをさりげな~く贈ります。

過去の会話の中で出てきたネタを元に、

プレゼントをセレクトしているので、

「え、覚えてくれてたの!??」と、

その気遣いに感激するでしょう。

そして、

人間は「意外性」に弱いので、

このちょっとした気遣いが、

素敵な余韻を残します。

そんなハートフルな出来事が、

良い人間関係の絆を深め、

その後の関係性を温かくし、

人生をもっと楽しくしてくれる。

そう考えると、

見返りを求めなくても、

“素敵な未来への投資”になると、

私は本気で思います。

お金を持っているから、

高価なものを贈ったり、

注目してもらいたいから、

派手な趣味の品を贈る。

そんなプレゼントは、

正直、相手に負担を残します。

「何かお返しを買わないと・・・」

そんな気持ちにさせてしまうと、

ストレスを生む可能性だってあります。

あくまで良い人間関係の絆を作る為に、

プレゼントを贈っている訳なので、

相手に負担をかけてはいけません。

もらった後の事もちゃんと考えて、

贈る品や贈る日を選びます。

そして、

このプレゼントを贈る際は、

「お返しは絶対にしないでいいから!」と、

笑いを入れながら強めに言います(笑)

プレゼントの目的は、、、

“思い出と絆作り”です。

ちょっとした気遣いで、

相手が喜ぶ。

自分も楽しめて、

相手にも喜ばれて、

良い人間関係の絆が深まる。

このプレゼント効果は絶大で、

人生がめちゃくちゃ楽しくなるので、

是非、参考にしてみてください。

中村洸一

「追伸」

プレゼントを買うときには、

その後の喜びも“2倍”になる、

この必需品もお忘れなく。。。

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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