副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

日本人が好きな言葉の第1位とは?

2015年7月1日 成功マインドセット

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こんにちは、中村洸一です。

(@読谷のスターバックスより・・・)

今日は“心がHAPPYになる言葉”を、

あなたにシェアしたいと思います。

私が一番大好きな言葉は、

「ありがとう」です。

この素敵な言葉には、

“人をHAPPYにする力”があります。

そして、

この言葉を使った自分自身も、

不思議と“HAPPYな気持ち”になります。

事実、、、

世の様々な検証統計データの発表で、

“日本人が最も好きな言葉1位”に、

「ありがとう」が堂々と君臨しています。

人間は誰だって、

他人のために何かをした際に、

「ありがとう」の一言が、

聞きたくなるはずです。

だからこそ、

私は日常生活の様々なシーンで、

「ありがとう」の言葉を、

積極的に使うように心がけています。

ほんのちょっとした事でも、

そのタイミングとチャンスを逃さず、

「ありがとう」の言葉を、

はっきりと相手に伝えています。

例えばスーパーのエレベーターで、

先に入っていた人が、

ボタンを押して待ってくれていると、

ここぞ!とばかりに、、、

「ありがとうございます!」

と、高校球児の選手宣誓ばりに、

めちゃくちゃ張り切って言ってます(笑)

日常生活のちょっとした出来事でも、

「ありがとう」という言葉を、

誰かに言えるタイミングが出てきたら、

心の中でガッツポーズをしてるくらいです。

ちょっとした気遣いでも、

その“相手の人間性を尊重”する事は、

めちゃくちゃ大切だと私は思います。

“自分がして欲しい事”を、

“他人のため”にする。

これは心がクリーンになる、

素敵な健康法でもあります。

家族、友人、上司や同僚だけでなく、

日常生活の様々なシーンで、

誰にでも「ありがとう」を言う意識を持つ事で、

心がクリーンに洗われていきます。

お金も手間もかからず、

誰でもすぐに簡単にできる、

“心の健康法”なので、

めちゃくちゃオススメですよ~!

あっ、、、

今日も最後まで読んでくれて、

ありがとうございま~す!

中村洸一

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

コメント

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コメント

  1. yama より:

    いい話が聞けてありがとうございます。うちなーんちゅが大活躍しているのはうれしい限りです。
    いっぺー にへーで~びる

  2. 大里ほのと より:

    お喋り、会話、雑談、むだ話ができないなら、〈自分だったらする〉、〈されてほしいこと〉をなるべく多くすることで、同じようになり存在も良い印象になるから許可の幅も拡がると心のどこかで信じてます。(今回の‘されてほしいことをする’とのことでフォーカスしました。)

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