副業で大金を手に入れて社長になった元貧乏サラリーマンの成功法

【※警告】フェイスブックで「うつ病患者」が急増している話

2017年7月14日 マーケティング

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From:中村洸一
(@沖縄の自宅書斎より・・・)

先日、何気なく週刊誌を読んでいたら、
興味深い記事が目に止まりました。

そこに書かれていたテーマとは、
フェイスブック疲れが深刻化して、
うつ病患者が増えているというデータ。

つまり、、、
フェイスブックを利用している事が原因で、
うつ病患者が増えているという事です。

これは海外の有名な大学の研究者が、
公式に発表している調査データです。

そもそもの話として、
一体なぜこんな事が起こっているのか?

その根本になっているのが、
他人の人生と比較する事で生まれる、
「絶望感」だと発表されていました。

実際問題、、、
フェイスブックという環境の中では、
友達同士のやりとりどうこうの裏で、
「過剰な自慢大会」が巻き起こってます。

現代流の分かりやすい言葉で言うと、
リアルの生活が充実している人を現す、
「リア充」のアピール合戦です。

■こんな高級レストランに行った!

■こんな友達とワイワイ楽しんだ!

■こんな場所で女とイチャイチャ!

などなど・・・。

これは氷山の一角ですが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【どうだ!俺ってリア充だろ~?】
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という想いがヒシヒシと伝わってくるような、
「リア充合戦」のオンパレードです。

そんな光景が目に入るからこそ、
普通の生活を送っている自分と比較して、
「絶望感」が生まれるという訳です。

そもそもの話として、
この問題を引き起こしている原因部分には、
人間の普遍的な2つの心理があります。

一つ目の心理は、
“他人の幸せ”に増悪の念を抱く、
「嫉妬心(しっと)」の感情です。

あなたも感じた事ありませんか?

ほんのちょっと前までは、
自分と同じような状況だった友人が、
バァーーーっと先のステージに飛び越え、
自分よりも幸せな生活を送っていた時。

例えば、、、

自分よりも高価な車に乗っていたり、
自分よりも大勢の友達に囲まれていたり、
自分よりも異性からモテていたり。。。

このような光景を目にする事で、
自分の現状と相手を比較してしまい、
相手をうらやましがる「嫉妬心」が生まれ、
心の中がネガティブになってしまう訳です。

この嫉妬心だけでなく、
フェイスブックでうつ病になる原因として、
もう一つの心理があります。

それは、、、
“他人から認められたい”という念を抱く、
「承認欲求」の感情です。

これは身の周りにいるたくさんの人達から、
尊敬されるような評価を受けたい心理です。

例えば、、、

自分の方が高価な車に乗っていたり、
自分の方が大勢の友達に囲まれていたり、
自分の方が異性からモテていたり。。。

このような光景をアピールする原因は、
他人から良く見られたい「承認欲求」が生まれ、
他人から認められたい欲求が生まれるからです。

その承認欲求の心理によって、
少し無理してでもカッコ良く見せたり、
少し無理してでも幸せに見せたり、
とにかく無理した状態で投稿する訳です。

そんな状態で投稿し続ける訳なので、
当然、心の中が疲れてしまいます。

無理して頑張って投稿したのに、
いいねの数が少なかった時なんかは、
心の中がネガティブになる訳ですよね。

つまり、肝心な点としては、
フェイスブックでうつ病になる原因は、
人間の普遍的な心理となっている、
以下の2つの心理が働くからです。

「フェイスブックでうつ病になる原因1」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
“他人の幸せ”に増悪の念を抱く、
「嫉妬心(しっと)」の感情。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「フェイスブックでうつ病になる原因2」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
“他人から認められたい”という念を抱く、
「承認欲求」の感情。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

これらの2つの心理が働く事で、
フェイスブックうつ病の状態になってしまい、
人生が不幸に陥ってしまう訳です。

が、しかし・・・

それはあくまで一般大衆と同じように、
フェイスブックを「普通に」使った場合です。

ここから先は私の見解として、
世の一般大衆とは全く違った形で、
フェイスブックを独創的に利用しながら、
新しいお金を稼ぎ出す方法を伝授します。

つまり、重要なポイントとしては、
フェイスブックの使い方にしても、
一般大衆と同じように使っていたら、
一般大衆と同じような結果になるという事。

事実、あのフランスの有名な哲学者、
ジャン・ジャック・ルソー氏はこう言っています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
慣習とは反対の道を行け。
そうすれば、ほぼいつでもうまくいく。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

あの偉大なファッションデザイナー、
ココシャネル氏もこう言っています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みんな私の着ているものを見て笑ったわ。
でもそれが私の成功の鍵。
みんなと同じ格好をしなかったからよ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

あの日本最高峰の一流バッター、
イチロー選手もこう言っています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人と違うことをやるというのが、
ぼくの基本です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

これらの格言が示している通り、
一般大衆と同じ事をやっていると、
一般大衆と同じ結果が生まれます。

だからこそ、、、
一般大衆よりも優れた結果を生み出す為には、
「一般大衆と違う行動」が重要。

フェイスブックの使い方一つでも、
一般大衆と同じようなリア充合戦をするより、
一般大衆とは違った使い方をしていけば、
一般大衆とは違う結果が生まれる訳です。

つまり、一般大衆とは違った形で、
フェイスブックを利用していけば、
新しいお金を稼ぎ出せてしまうという事。

そこで実際に私がやっているのが、
以下のフェイスブック利用法です。

「一般大衆とは違ったフェイスブック法1」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
投稿する情報のテーマを決める。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

基本的に一般大衆の投稿内容は、
テーマが全く決まっていません。

だからこそ、一般大衆とは違って、
投稿するテーマを明確に絞っていく事で、
発信する情報のコンセプトが洗練されます。

テーマがバラバラの情報発信よりも、
特定のテーマに絞った情報発信の方が、
受け手側に「強いインパクト」を与えます。

印象の薄いメッセージよりも、
印象の強いメッセージの方が、
受け手側の記憶にも残りやすくなります。

「一般大衆とは違ったフェイスブック法2」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ターゲットのフラストレーションに応える。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そもそもの話として、
フェイスブックという媒体は、
不特定多数に見られるものです。

だからこそ、普通に使っていると、
まるで街頭演説をやっている人のように、
“大勢に向けた発信”になってしまいます。

そんな演説モードではなく、
“誰に向けた発信なのか?”という部分を、
しっかりと固めてターゲットを決める。

そしてその決めたターゲットが抱えている、
フラストレーションをリサーチした上で、
それに応えていくような投稿をする。

これだけで演説モードとは違った、
ターゲットに突き刺さる投稿になります。

「一般大衆とは違ったフェイスブック法3」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガに誘導して収益化する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

基本的に一般大衆のフェイスブック利用法は、
マネタイズ(収益化)の部分を考えていません。

だからこそ、ただのリア充アピールで、
お金にならない投稿になってしまいます。

それでうつ病とかになってしまうと、
何の為に投稿しているのか意味不明ですが、、、

しっかりと収益化を考えながら、
マネタイズできる投稿を行なっていけば、
たった一つのフェイスブック投稿から、
新しいお金が生まれていく訳です。

その方法として私がやっているのが、
メルマガへの誘導(リスト化)です。

フェイスブック上で収益化をするんじゃなく、
一旦、メルマガに誘導してリスト化を図り、
そこで関係性(信頼口座)を深めていきながら、
商品を紹介して収益を作っていく方法です。

正直な話、、、
これは最強のマネタイズ法だと思います。

なぜなら、、、
フェイスブックの投稿によって、
「見込み客との連絡手段」が作れるからです。

その場限りの広告収入とは違い、
何度も何度も見込み客と連絡が取れる事で、
信頼関係も圧倒的に生まれやすくなり、
継続収入も圧倒的に生まれやすくなるからです。

いったんメルマガに誘導しておく事で、
長期的な関係性を作れるようになり、
そこで信頼関係が生まれていけば、
何度も繰り返し商品が売れていきます。

冷静に考えてみてください。

トータルの収益額に目を向けていくと、
目先の広告収入を狙うよりも、
こっちの方が儲かると思いませんか?

と、このように、、、

私は一般大衆とは違った使い方で、
フェイスブックを利用しています。

最後に要点をまとめると、
以下のようなフェイスブック利用法です。

「一般大衆とは違ったフェイスブック法1」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
投稿する情報のテーマを決める。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「一般大衆とは違ったフェイスブック法2」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ターゲットのフラストレーションに応える。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「一般大衆とは違ったフェイスブック法3」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガに誘導して集客化する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんな使い方をしていくと、
一般大衆とは違った結果が生まれます。

実際の私のフェイスブックページも、
最後にシェアしておきますので、
新しいお金を生むフェイスブック法として、
是非、参考にしてみてくださいね。

>>>中村洸一のフェイスブックページはこちら

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お金持ちへの挑戦

著者プロフィール

1983年沖縄生まれ、沖縄育ち、沖縄在住。 株式会社NKcreative 代表取締役社長。

パソコン一台だけで“ファンタスティックな革命”を起こし、「週休4日の自由な社長」のライフスタイルを提案する、沖縄のイクメンWebエージェント。

20代前半の頃にTVで放送されていた、「マネーの虎」というリアリティ番組にハマり、当時の番組に出演していた数々の社長達の姿に憧れ続け、「いつか自分も社長になりたい!」という強い野心を持つ。

その後「将来への夢と希望」を失った、 「低収入」+「残業100時間超え」+「年昇給ほぼ0円」という、 貧乏サラリーマンの生活を8年間に渡って苦しみ続けた中、 パソコン一台だけで実践できる「奇跡のビジネス」と出会う。

「資金・人脈・知識の全てがゼロ」の状態から、 パソコン一台だけを使った「孤独な挑戦」だったにも関わらず、 本業の会社に知られる事なく「副業収入」を着実に増やし続け、 チャレンジ開始わずか8ヶ月という短期間で、 念願だった「脱サラ」+「自分の会社設立」を果たす。

「時間的・資金的・精神的にも大変そうに感じる・・・」という、 一般的なイメージのある社長業のスタイルとは大きくかけ離れた、 個人が無借金で「たった一台のパソコンだけ」で実現できる、 「週休4日の自由なライフスタイル」を自らの社長信念に掲げる。

その信念の元、日々一台のパソコンだけで、 月100万円以上の収入(利益)を安定的に伸ばし続けながら、 「大好きな家族や友人」と過ごす大切な時間を常に優先する、 時間とお金に縛られない「新感覚のラフな社長スタイル」を確立。

プライベートでは、 小学校に通う息子二人の育児にも積極的に参加し、 春夏秋冬に行なわれる学校行事に毎回欠かさずに出席しながら、 息子二人へのイクメン業にも全力で取り組み中。

資金・人脈・知識の全てがゼロの状態からでも、 パソコン一台だけを使って「週休4日の自由な社長」という、 ファンタスティックなライフスタイルを実現する、 新たな個人を世に輩出する為、 ブログやメールマガジンを中心にビジネスノウハウを発信中。

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